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心で話し、心で聞く人



片柳神父様のブログ 「道の途中で」
祈りの小箱(108)『心で話し、心で聞く人』
http://d.hatena.ne.jp/hiroshisj/20140225




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就活生たちに届く「お祈りメール」をご存知ですか?

視点・論点 「"就活自殺"の背景に迫る」
2013年09月10日 (火) 
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/167020.html
NPO自殺対策支援センター ライフリンク代表 清水康之
前半略

みなさんは、就活生たちに届く「お祈りメール」をご存知ですか?
呼び名からは、明るい、前向きな印象を受けますが、実はこれは不採用通知です。「あなたとは残念ながらご縁がありませんでした。今後の就職活動のご成功をお祈りしています」とか「これからのご健闘を心よりお祈りしています」といった文章で終わっているため、学生たちの間では不採用通知が「お祈りメール」と呼ばれているのだそうです。

さらに驚いたのは、「サイレントお祈り」というものの存在です。
これは、サイレント、つまり「音沙汰がないお祈りメール」、「不採用通知すら送られてこない」ということがあるというのです。調査に参加した就活生の7割以上が「サイレントお祈り」を実際に経験していました。
 
 ただ、そうした経験をしてでも、内定をもらって希望通り正社員になれれば、とりあえずの安心を手に入れることができます。理不尽な目に遭いながらも仕事に就ければ、仕事を通して人生の目標や生きがいを見つけられる人も少なくないでしょう。私たちが学生だった頃も、そうやって就活を潜り抜けてきたように思います。
 
 ところが、今の学生は違うんです。30社、50社、あるいは三桁、100社回っても、一つも内定がもらえないという学生も少なくありません。
 
 s130910_01.jpg


調査に関連して行ったヒアリングの中で、就活生から聞いたエピソードをご紹介します。
 ライフリンクでインターンをしている就活生4人に、インタビューをしたときのことです。
 「就活に失敗して自殺する若者が増えていることをどう思うか、理解できるか」と尋ねたところ、全員が理解できると答えました。
 
 「理解できるといのは?」と、さらに踏み込んで聞いていくと、
 「自分は、自分たちは、小さい頃から周りの目に怯えながら生きてきた」というのです。
 小学校、中学校と、どうやったら学校でいじめられずに済むか、いじめの標的にされることなくどうすれば無事に学校を卒業できるか、ずっと怯えながら生きてきたというのです。
「自分がこれをやりたい、あれをやりたい」などということではなく、できるだけ目立たないように、周りから排除されないためのキャラを、ずっと演じて生きてきたと。
 さらに、中学高校と進学するにつれて、先生や親からの評価も気になるようになっていったといいます。いまの学校では「学習意欲」も評価の対象になりますから、大学進学を希望するなら、演じてでも「やる気」をみせていかなければなりません。大人の顔色をうかがいながら、作り笑いをして、「いい子」を演じ続けてきたというのです。
 
 それで、やっとの思いで大学に入って、ようやく周囲からの評価や同調圧力からも少し解放されて、ホッと一息ついた頃に、就職活動が始まります。
 就活で企業を回ると、面接で必ず聴かれることがあるんだそうです。「あなたの夢はなんですか?」「他の人にできないことで、あなたにできることはなんですか?」という問いです。
 
 学生たちが言っていました。これまで生きてきて、はじめて「あなた」が問われたと。小さい頃から、周りと同じようにしていなさいと言われ、自分の存在を消すように努力して生きてきたのに、いきなり就活で「あなた」を問われて、驚いたと。
 
 そこで必死になって、「自己分析」や「自分さがし」をして、おぼろげながら見えてきた自分のことを、必死になってエントリシートに書いて、しかもそれを何十社分もやって。
 面接でも、面接官にどうやったら評価してもらえるのか。なんて言ったら内定をもらえるのかと、相手の評価を気にしながら答えて。
それなのに、回る企業がどれひとつとして自分を受け入れてくれないのだとしたら。小さい頃から、言われたように生きてきただけなのに、それでも自分の居場所や出番を与えてもらえないのだとしたら。
 
 学生たちが「理解できる」といったことの意味は、決して「積極的に死にたい」「自殺したい」ということなんじゃなくて、「こんな人生、もう馬鹿馬鹿しくて生きるのを止めたくなる」、そういう気持ちはよく分かります、ということでした。
 
今回の調査でも、就職活動をはじめてから「本気で死にたい」「消えたい」と思ったことがあるという学生は、実に21%にも上りました。5人に1人。これは驚くべき数字です。
 

増える20代の自殺「第1回 わたしたちが"死にたい"わけ」

ライフリンクより

今日は、明日放送のテレビ番組についてのお知らせです。

◆◆◆
(転送歓迎)

【ご案内】2/25(火)NHK Eテレ ハートネットTVで若年層の自殺を特集

14年連続で3万人を越えていた日本の自殺者数が、一昨年にようやく3万人を下回るなど、全体の自殺者数は減少する中、若年層の自殺率は依然として高止まりを続けています。初めて自殺者数が3万人を越えた1998年と比較して、他の世代の自殺率が減少傾向にある一方、20代の自殺率は20%以上増加したままです。なぜ、若い世代の人が命の危機にさらされているのか、解決策とは何か。25日(火)放送のハートネットTVは、そんな若年層の自殺に焦点を当てます。
番組では、現在ライフリンクが東京都から委託を受けて実施している「東京都若年層自殺実態把握調査」の様子や、そこからみられる若年層の自殺の特徴についても紹介されます。また、スタジオゲストとして清水代表も出演します。みなさん、ぜひご覧ください。

----
NHK Eテレ ハートネットTV
シリーズ 増える20代の自殺「第1回 わたしたちが"死にたい"わけ」
日時:2月25日(火)20:00~20:29 
再放送:3月4日(火)13:05~13:34
http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/2014-02/25.html

翌日の26日(水)の放送では、ライフリンクの講演会にもたびたび登壇いただいている、芥川賞作家の平野啓一郎さんの「分人主義」を特集します。こちらもぜひ、ご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/2014-02/26.html

また、この番組に関連して、25日からインターネット上に動画特設サイトがオープンします。タイトルは、「ひとりぼっちのあなたへ」。直木賞作家の石田衣良さん、モデルの河北麻友子さん、ミュージシャンのワカバなど、6組の動画メッセージも公開されます。こちらも合わせてご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/hearttv-blog/700/181441.html

三浦知良さんのことば


かつては京都パープルサンガでプレイし、マンチェスター・ユナイテッドでも活躍した朴智星パク・チソン選手が、日本での日々を振り返り、人生の師は三浦知良であると語っているインタビュー。

【韓国のサッカー雑誌でのパクチソンのインタビューから一部抜粋】

若くて右も左もわからなくてとんがっている時に日本に来て、
最初は学校で習ったように日本人に対してのイメージは良くなかった。

でも日々暮らしているうちに全然違うと気づきました
特に日本のクラブに来た日から毎日必ず声を掛けてくれて、悩んでいる時に相談を聞いてくれた
カズさんは人生の師です。

カズさんのようになりたいです、と言った時にカズさんが、急に真顔になり話してくれた言葉は
自分の人生を変えるものでした。



「いいかい智星、

自国以外でサッカー選手として

生き残るのは本当に困難だ、

最後までサバイバルする選手に

一番必要なものは何かわかるかい?


技術じゃない、

そのクラスの選手の技術は

みんな同じくらい高いからね、


一番大切な事は、

サッカーへの情熱、

一途の献身、

毎試合今日死んでも悔いはない

という思いで試合に望む、

サッカーに人生を賭ける選手だ」


「ブラジルでは貧しくて、

ブラジル人なのに

一生スタジアムに来れない人が沢山いるんだ。

ブラジル人にとっては悲劇だよ」


「智星わかるかい?

ブラジルで俺は試合前に必ず

スタジアム全体を見る、

この中でいったい何人の人達が

一生に一回だけの試合を

見にきたんだろうと思うんだ」


「すると全身に

アドレナリンが溢れてきて

喧嘩した直後みたいに

身体が震えてきて

鼻の奥がツーンとしてくる、

俺はそのまま

試合開始のホイッスルが鳴るのを待つんだ」


「うまくは言えないけれど

これが俺のサッカー人生だ、

智星が本当にサッカーを愛しているなら

とことんまで愛してやれ。

智星のプレーで

全然違う国の人々を熱狂させてあげるんだよ、

それは本当に素晴らしい経験なんだよ」



小学生にして「笑いジワがあるね」

脳力開発情報SSI社の
Insightバックナンバーよりとても素敵な情報をいただきました

■2012年2月号:巻頭インタビュー『座右の銘』より

 心を尽して力を尽して!

 井上 順(いのうえ じゅん)/歌手・俳優・タレント

 16歳でザ・スパイダースに参加。
 70年解散の翌年、第2回日本歌謡大賞放送音楽賞などの賞を受賞。
 以降ソロ歌手としてヒットを飛ばすほか、
 テレビのバラエティ番組、ドラマ、ラジオ、ライブステージ、
 映画、舞台と幅広く活躍。。

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■心を尽して力を尽して!

 僕は、歌も芝居もおしゃべりもさせてもらっているから、
 一見、器用そうに見られるんだけど、実は全然器用じゃない。

 自分ではいつも「まだ足りない」と思っているんです。

 だから、仕事でもプライベートでも、
 お声を掛けてくださった好意に応えるためにもこの言葉を心がけ、
 台詞やスピーチなども動きを変えながら
 百回、二百回とシミュレーションして本番に臨みます。

 それでも、五十年近くこの仕事をしていて「どうだ!」と
 思ったことは一度もない。


 長い付き合いの相手でも、
 日々、新しい発見やそこから繋がる出会いがあるから手は抜きません。

 だけど、その積み重ねは、必ず自分の身になっていく。
 それが、自分の足りなさを補ってくれると思うんですよね。


 ──その誠実さと旺盛なサービス精神の源は、何ですか?


 これは、両親から受け継いだもの。
 子供の頃に育まれた「笑顔っていいなぁ」という気持ちからですね。

 僕の両親は渋谷で馬場を営んでいて、すごく忙しい人だったけど、
 とにかく笑いが絶えない家庭でした。


 兄と姉がいる五人家族で、
 幼い僕も雰囲気につられていつも笑ってた。
 そのせいで、小学生にして「笑いジワがあるね」と言われたぐらい。


 見ず知らずの他人の笑顔でも、嬉しい、
 楽しいという気持ちは響き合うんだから、笑顔ってすごいよね。


 しかも笑うのはタダ! 


 同じエネルギーを使うなら、
 怒るより楽しいことに使いたいじゃないですか。

 同様に、朝、「あぁ、今日はあそこに行かなくちゃいけないのか」と
 ため息まじりで目覚めるか、身の周りには素敵なこと、
 楽しいことが探せばいっぱいあるという大前提で目覚めるかで、
 一日は大きく変わると思いますよ。


 どんな仕事でも、
 すべてが自分にとって最高の環境に整うことなど、まずありません。
 だけど「今日はあの人に会えるな」、「あのロケ地に行けるな」と、
 自分なりの楽しみを見つけることはできるはずです。

 僕は、他のことは不器用だけど、
 自分を楽しい気分やハイにする力だけは恵まれたみたいなんですよ。

 だからでしょうか。今までに多少は嫌な事もあったはずなんですが、
 思い出そうとしても悪い事はこれっぽっちも浮かんでこない。
「あの時、こんな事してもらったな」という
「サンキュー」しか出てこないんです。

 それに、嫌な事と言っても、
 その時の自分の解釈でイヤだっただけで、まったく同じことを、
 気にしない方もいますから・・・


 ・・・つづきは本誌で。


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安倍晋三首相が硫黄島で土下座の裏話

青山繁晴が語る 安倍晋三首相が硫黄島で土下座の裏話

http://www.youtube.com/watch?v=_lWROh2LVd8



安倍総理が凄いことを実行された!硫黄島に眠る霊魂が歓喜に嗚咽した。

http://blogs.yahoo.co.jp/yoshimizushrine/62566254.html




『硫黄島の戦いが占領政策を変えた』

竹田恒泰氏『硫黄島の戦いが占領政策を変えた』
http://www.youtube.com/watch?v=LLF_81GtyuA


天皇、皇后両陛下が
戦後60周年の時、硫黄島にお出ましになられた。
その後、何が起こったか・・・!


生ぬるきやつは 神を知らない


  「生ぬるきやつは 神を知らない

卒業の時、部活動の顧問の先生からちびちゃんがいただいた贈ることばです

ちょっと衝撃的な気持ちを味わった、あの時の感覚を 今でも憶えています。


この言葉を25年ぶりに想い出すきっかけになった
ある木彫

平櫛 田中 ひらくし でんちゅう(1872 - 1979)が、大正9年、48歳の時に制作した
「転生」(てんしょう)を知ったこと。

               無題2
            

「悪いことをすると鬼に喰われてしまうが、生ぬるい人間は鬼も気持ち悪くて吐き出してしまう」という伝説がもとになっているそうです。

かっと開いた口から吐き出しているものは“人間”です。
物事に対する生ぬるい姿勢、中途半端な生き方を戒める作品、と評価されているようです。

でも、ちびちゃんには、この「生ぬるきやつ」が未だによくわからないのです。

 

心トレ  人が生きていく上でどうしても必要なこと

心トレ
=心のトレーニング  ☆ 前回のつづき

自分の機嫌は自分でとるものです

また、そうできれば、自分は常にいい状態でいられる
盤石な方法です。

そのために

身(しん)=行動、行い、体の使い方
口(く)=言葉にすること、つぶやき
意(い)=心に思うこと、思念

その瞬間瞬間の行い、ことば、思いを変えていく。

だいだい生まれて何十年もつちかってきた行動パターン、口癖、思い癖です
これを習氣(じっけ)といいます。なかなか簡単に変えられるものではありません。

無理やり矯正し、変えていくわけです。

こういった心理学、NLPなどで実践される取り組みによって、素晴らしい変化、効果が期待されます。
取り組み方によっては
本当に人生を変えうる人もいらっしゃると思います。


ところが、多くの人は、結構な場合において、
以上の身、口、意をがんばってプラスにしようとしても、
何ともどうにもならない
浮上できない

そういう時が必ずやってきます。

結局、なかなか変われない。
調子のいい時は、笑って、いいこと考えて、いいことできて、元気に明るくやっていけてますが、
日によって、或いは突如として
暗いブラックホールな心境が自分の体内を巡るようになり、
プラスの方へ思いを持っていこうとしても、どうにも こうにも
心が重く、ずーん、どんよ~り、自分だけの力ではどうにもならなくなることがあります。

心のどんよりの他に
周りへの抑えられないイライラが来ることもあるでしょう。
怒り
もう自分で制御できない。

いわゆる理屈抜きってやつです。

これも自分の習氣(じっけ=習性)なのか?

いいえそうではありません

自分の力ではどうにもこうにもどうしようもできないものがあるんです。

霊による作用です。
自分の先祖、身内でなくなった方々、あるいは他人の霊、行きがかりの霊、
場合によっては生霊、人からの恨み、妬み、嫉妬の念など

これらはすべてこの三次元では目に見えない聞こえない触れないものですが

感じることはできます。感じてしまいます。なぜか

人間というものはそもそもが「霊」だからです。
人間というものは肉体という皮袋をかぶった霊なんです。

だから、死んだ霊や生きている人からの「念」というエネルギーを
我々生きている人間は、受けている、いつも、四六時中。

と同時に自分も「念」というエネルギーを常に出している、何かに向けて、誰かに向けて。

波動ともいいます。
波動というのはそういうものです。いわば電波です。
空気中にはありとあやゆる電波が飛んでいて、アンテナという受信機でいつでもキャッチしています。
このアンテナが人体であり、電波とアンテナの関係と同じ原理が
人間の体で行われているのです。霊エネルギーを人は受けている。

ところで霊による「念」のエネルギー作用を受けると、その程度にもよりますが、
なかなか自分のちからでは転じることができない。
見えない、聞こえない分、氣づきにくいので、知らず知らずのうちにどんどん影響を受けていく。。。

プラスの電波を受け取ればいいのですが、またそのためにも
前回お伝えした
身=行動、行い、体の使い方
口=言葉にすること、つぶやき
意=心に思うこと、思念
をいい状態にしておくことがとっても大事なんですが

はからずも、もしマイナスの電波を受け取ってしまったら、どうしたらいいか
自分でどうにもできないわけです。

バラエティ番組、お笑い、飲酒、食べ歩き、ショッピング、??? 一時的なその場しのぎで、
家に帰って独りになったらまた。。。

霊のことは、霊のことを扱うことで対処するのだと思います。
そこには当然、宗教的要素が入ってきます。

・仏教的な対処
仏教で行われる、加持祈祷、霊に対する修法、仏道修行などによって、霊と対峙する。

・スピリチュアル的な対処
スピリチュアルヒーリング、カウンセリング、レイキ、氣功など
宇宙意識の感覚

・キリスト教
生活の中すべてにおいて神さまを見出し、自分の行為を神さまに捧げる。


ここで思いますのは、
信仰とか、学びというものに、形式というものは大きな意味をなさないということです。

この信仰でなくてはいけないとか、これは新興宗教だからあやしいとか、はないです。

人には人それぞれの行く道があり、その人が出逢う縁というものがあります。
その中で、正直に、素直に歩むことが一番大事なのだと思います。
どこが一番効果があるとか、どこが一番正しいとかという想いが出ること自体がおかしいんです。
実際、それぞれの信仰の内容はかけはなれたものではなく、互いに共通するところがたくさんあります。


いずれにしても、霊に関することは実際にあって、わたしたちの日々の生活、
わたしたち自身に影響を与えます。

自分の自助努力
身=行動、行い、体の使い方
口=言葉にすること、つぶやき
意=心に思うこと、思念
をやりながら、霊に関わることをちゃんと大事にやっていく。

こうしてやっと、本当の意味で人は本来の成長ができる、
我とエゴから脱出して、本当に生き生きとした人生に歩み始めていけるのだと思います。


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ちびちゃん HPもよろしくお願いします http://chibichan931.web.fc2.com/

Author:ちびちゃん HPもよろしくお願いします http://chibichan931.web.fc2.com/

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