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ライフリンク 北秋田市「いのちとこころの講演会」 他

ライフリンクより
近日中の講演予定

■北秋田市「いのちとこころの講演会」
※清水代表が講演・対談に登壇します
日時:8月29日(水)13:30~15:45
場所:北秋田市交流センター(秋田県北秋田市材木町2-2)
問い合わせ先:北秋田市健康推進課(TEL:0186-62-6666  FAX:0186-62-6667)

■bond Project主催 トークライブ『~Life~居場所の在処』
※清水代表が登壇します
日時:9月19日(水)19:30~
場所:ネイキッドロフト(東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F)
出演:橘ジュン(bond Project代表)、岩井俊二(映画監督)、清水代表ほか
チケット:前売1,500円 / 当日1,800円(飲食代別)
※前売りチケットはローソンチケット(Lコード:37127)、またはネイキッドロフトの電話予約(03-3205-1556/受付時間16:30~24:00)にて販売中。
※入場順は、ローソンチケット→電話予約→当日チケットの順になります。
http://bondevent.sblo.jp/article/57330397.html

■江戸川区「精神保健講演会」
※根岸副代表が登壇します
日時:9月25日(火)14:00~16:00
場所:タワーホール船堀401集会室(東京都江戸川区船堀4-1-1)
問い合わせ先:江戸川保健所 精神保健係(TEL:03-5661-2465)
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ライフリンクより 若者自殺対策シンポジウム 詳細が決定

ライフリンクより

これまでに配信された【LLNews】はこちらで見られます
http://blogs.yahoo.co.jp/lifelink_2010/
◆◆◆
(転載歓迎)

1. 9月10日(月)の若者自殺対策シンポジウム 詳細が決定

WHO「世界自殺予防デー」である9月10日(月)に、東京都内で「若者の自殺対策」に関するシンポジウムを開催します。これまでもメールニュースで内容をお知らせしてきましたが、詳しい開催日時が決定したので、お知らせいたします。

【開催日時】
日時:9月10日(月)午後1時半~5時半(1時開場)
場所:東京都庁都民ホール(都議会議事堂1階)

今年1月に内閣府が行った意識調査では、20代の10%が「この1年以内に本気で自殺を考えたことがある」と回答しており、また実際に自殺で亡くなる若年世代も増えています。いま若者たちに何が起きているのか。上田紀行さん(東京工業大学教授、「生きる意味」著者)、星野智幸さん(小説家)、橘ジュンさん(NPO法人BONDプロジェクト 代表)、そしてライフリンクの清水代表の4人が、パネリストとして登壇し、若者を自殺に追い込む現代社会とは何か、どうすれば若者の自殺を食い止めることができるのか、来場者と共に考えます。
シンポジウムの最後には、2011年の内閣府「いのち支える(自殺対策)プロジェクト」キャンペーンソングの「あかり」を歌ったワカバのミニライブもあります。

シンポジウム概要
http://www.lifelink.or.jp/hp/0910_sympo_2012.html

申し込み方法:
こちらの申し込みフォームからお申し込みください。
http://www.lifelink.or.jp/hp/entry_event/index.html

もしくは、
--------------------------------------------------
ここからメールを切り取り、必要事項をご記入の上、info@lifelink.or.jpまでお申し込みください。
件名は【910若者シンポ】としてください。
-------------------------------------------------
910若者シンポ参加申込
1.お名前:
2.ご住所:
3.ご連絡先(電話番号):
4.手話通訳、車いす利用の有無:
5.ご連絡事項:
----------------------------------------------
(ここまで)
メールをご利用できない方は、必要事項をご記入の上、下記のいずれかの方法で、NPO法人ライフリンク「910若者シンポ」担当宛にお申し込みください。
・FAX番号:03-3261-4930
・郵送先:〒102-0072 東京都千代田飯田橋2-8-5 多幸ビル九段5階
・TEL(平日10-20時):03-3261-4934

9月10日(月)の若者自殺対策シンポジウム 登壇者
▽上田紀行さん(東京工業大学リベラルアーツセンター教授、文化人類学者、医学博士)
1958年、東京都生まれ。東京大学大学院博士課程終了。2012年2月より現職。講義にディスカッションやワークショップ形式を取り入れるなどの試みを行っており、学生による授業評価が全学教員中第1位となり、「東工大教育賞・最優秀賞」(ベスト・ティーチャー・アワード)を学長より授与された。著書『生きる意味』(岩波新書)は、2006年大学入試での出題率第1位。近著に『生きる覚悟』(角川SSC新書)

▽星野智幸さん(小説家)
1965年、ロサンゼルス生まれ。早稲田大学卒業後、新聞記者を経て、メキシコ留学。1997年にデビューして以来、独自の視点と表現で作品を紡ぎ続ける。ツイッターやブログで、政治や震災、自殺等の社会問題についても積極的に発言。いま日本で最も注目される言論人のひとり。代表作に、『ロンリー・ハーツ・キラー(2004年)』、『無間道(2007年)』、『俺俺(2010年)』(第5回大江健三郎賞)等

▽橘ジュンさん(NPO法人BONDプロジェクト 代表)
1971年、千葉県生まれ。10代の終わり、レディスのリーダーとして取材を受けたことをきっかけに執筆活動を始める。2006年、フリーペーパー『VOICES』を創刊。少女たちを中心に3千人以上の声を聞き、伝えつづけてきた。2009年、NPO法人BONDプロジェクトを設立。「聴く・伝える・繋げる」の活動をさらに広げている。著書:『漂流少女-夜の街に居場所を求めて(2010年)』(太郎次郎社エディタス)、『VOICES~キミの声を伝える~(2010年)』(グラフ社)
この3名のゲストに清水代表を交えて、若者を取り巻く現代社会の問題やその中で生きるためにはどうしたらいいかを議論します。

また、このシンポジウムでは若者の自殺や生きづらさに関する調査や対策を行っている団体を招き、活動報告をしてもらいます。登壇予定団体は、主に休学生を対象とした居場所・わかちあいの場づくりをしている「YouthLINK」、筑波大学で自殺予防の啓発や環境づくりに取り組む「希死回生」、そばにいる人が心の健康を害した時に支えられる仕組みづくりを提唱する「NPO法人LightRing.」、そして、パネリストとして登壇する橘ジュンさん率いる「NPO法人BONDプロジェクト」などです。現場からの提言にご注目ください。


◇◇◇
2.9月11日(火)、福島で東日本大震災の遺族支援を考えるシンポ開催

震災から1年半。大災害の衝撃が薄らいでいく一方、大切な人を亡くした悲しみは、むしろ深まっているという声も少なくありません。ライフリンクは、福島れんげの会などと協力し、大切な人を亡くした方同士で思いを語り合う「わかちあいの会」を、南相馬市に続いて新たに県内5か所(福島市や郡山市など)でも開催できるよう準備を進めています。いま、遺された人たちは何を必要としているのか。岩手県出身で精神科医の斎藤環さんを迎え、これからの震災遺族支援はどうあるべきか、考えます。

【開催概要】
日時:9月11日(火)午後1時~4時半
場所:福島県郡山市駅前2-11-1 ビッグアイ7階 市民交流プラザ大会議室

斎藤環さんが「被災地での遺族支援・心のケアについて」と題して基調講演をします。
また、震災遺族が今の心情を語るほか、現地で遺族支援活動をしているパネリストを交えて、今後の支援の課題を議論します。
申し込み方法:
----------------------------------------------
ここからメールを切り取り、必要事項をご記入の上、info@lifelink.or.jpまでお申し込みください。
件名は【911福島シンポ】としてください。
--------------------------------------------
911福島シンポ参加申込
1.お名前       :
2.ご所属(もしあれば):
3.連絡先(電話番号) :
4.メールアドレス   :
5.その他連絡事項   :
----------------------------------------------
(ここまで)
メールをご利用できない方は、必要事項をご記入の上、下記のいずれかの方法で、NPO法人ライフリンク「911福島シンポ」担当宛にお申し込みください。
・FAX番号:03-3261-4930
・郵送先:〒102-0072 東京都千代田飯田橋2-8-5 多幸ビル九段5階
・電話(平日10-20時):03-3261-4934

◇◇◇
3.【募集】8月23日(木)に足立区で「多分野合同研修」を実施

 自殺の背景にある多重債務、過労、健康問題、生活苦などの問題解決に取り組む相談機関が集まり、その支援内容を解説する「多分野合同研修」が来週23日(木)午後6時から、足立区役所の庁舎ホールで開かれます。これは各機関の相談内容を知ることで、相談者を適切な窓口につなげられるようにすることを目的に開催するものです。足立区民以外の方の募集も受け付けておりますので、ぜひご参加ください。事前の申し込みが必要です。
 ライフリンクは、2009年5月に足立区と協定を結び、自殺対策の「都市型モデル」構築に向けて協働しています。今回の研修は、その取り組みの一環として、足立区とライフリンクの主催で実施するものです。

日時:8月23日(木)午後6~9時
場所:足立区役所 中央館2階 庁舎ホール
内容:足立区「生きる支援」の取り組み、ハローワーク足立の活用方法、高齢者への支援、高齢者虐待・成年後見制度、多重債務問題への対応、自死遺族の抱える法律問題への対応、生きる支援の総合検索サイト「いのちと暮らしの相談ナビ」活用方法、など各機関から15分程度で説明します。
定員:400人(要事前申し込み)

足立区「ゲートキーパー研修・上級のお知らせ」
http://www.city.adachi.tokyo.jp/hoken/fukushi-kenko/kenko/kokoro-g-oshirase-02.html
※申し込み用紙などこちらにあります

もしくは、
----------------------------------------------
ここからメールを切り取り、必要事項をご記入の上、adachi@lifelink.or.jpまでお申し込みください。
件名は【多分野合同研修参加申込み】としてください。
--------------------------------------------
【多分野合同研修参加申込み】
1.お名前       :
2.ご所属(もしあれば):
3.連絡先(電話番号) 
4.その他連絡事項   :
--------------------------------------------

◇◇◇
4.近日中の講演予定

■北秋田市「いのちとこころの講演会」
※清水代表が講演・対談に登壇します
日時:8月29日(水)13:30~15:45
場所:北秋田市交流センター(秋田県北秋田市材木町2-2)
問い合わせ先:北秋田市健康推進課(TEL:0186-62-6666  FAX:0186-62-6667)

■bond Project主催 トークライブ『~Life~居場所の在処』
※清水代表が登壇します
日時:9月19日(水)19:30~
場所:ネイキッドロフト(東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F)
出演:橘ジュン(bond Project代表)、岩井俊二(映画監督)、清水代表ほか
チケット:前売1,500円 / 当日1,800円(飲食代別)
※前売りチケットはローソンチケット(Lコード:37127)、またはネイキッドロフトの電話予約(03-3205-1556/受付時間16:30~24:00)にて販売中。
※入場順は、ローソンチケット→電話予約→当日チケットの順になります。
http://bondevent.sblo.jp/article/57330397.html

■江戸川区「精神保健講演会」
※根岸副代表が登壇します
日時:9月25日(火)14:00~16:00
場所:タワーホール船堀401集会室(東京都江戸川区船堀4-1-1)
問い合わせ先:江戸川保健所 精神保健係(TEL:03-5661-2465)

「いのちとこころの講演会」 清水康之さん

ライフリンクより  近日中の講演予定

北秋田市「いのちとこころの講演会」
※清水代表が講演・対談に登壇します
日時:8月29日(水)13:30~15:45
場所:北秋田市交流センター(秋田県北秋田市材木町2-2)
問い合わせ先:北秋田市健康推進課(TEL:0186-62-6666  FAX:0186-62-6667)

bond Project主催 トークライブ『~Life~居場所の在処』
※清水代表が登壇します
日時:9月19日(水)19:30~
場所:ネイキッドロフト(東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F)
出演:橘ジュンさん(bondProject代表)、岩井俊二さん(映画監督)、清水代表ほか
チケット:前売1,500円 / 当日1,800円(飲食代別)
※前売りチケットはローソンチケット(Lコード:37127)、またはネイキッドロフトの電話予約(03-3205-1556/受付時間16:30~24:00)にて販売中。
http://bondevent.sblo.jp/article/57330397.html

江戸川区「精神保健講演会」
※根岸副代表が登壇します
日時:9月25日(火)14:00~16:00
場所:タワーホール船堀401集会室(東京都江戸川区船堀4-1-1)
問い合わせ先:江戸川保健所 精神保健係(TEL:03-5661-2465)

「自死遺族のつどい」全国マップ、ご活用ください ライフリンク

ライフリンクより
「自死遺族のつどい」全国マップ、ご活用ください

 ライフリンクでは、自殺で大切な家族を亡くした人たちが、気持ちを分かち合える「自死遺族のつどい」全国マップを作成しています(http://www.lifelink.or.jp/hp/tsudoi.php)。「つどい」または「分かち合いの会」と呼ばれる会は、普段の生活の中ではなかなか口に出すことができない悩みや悲しみを、同じ経験をした人同士で語りあうことによって、少しずつ受け入れ、回復につなげられるようにと作られた場です。このマップを利用すれば、全国各地のつどいを探すことができます。
今年に入ってから、東京や神奈川、広島などのつどいを追加しています。主催者によって、会の運営の仕方はさまざまですが、遺族の方が安心して過ごせる場を作ろうという思いは共通しています。関心がある方は、一度お問い合わせをしてみてください。

▽ 最近全国マップに追加したつどい
ともに歩む会~永山教会自死遺族の集い(東京都)
藤沢わかちあいの会(神奈川県)
自死遺族と僧侶の集い(広島県)
広島わかちあいのつどい 忘れな草(広島県)

月刊「潮」9月号で清水代表が東京都の猪瀬副知事と対談

ライフリンクより
月刊「潮」9月号で清水代表が東京都の猪瀬副知事と対談

 月刊「潮」で連載中の、猪瀬直樹・東京都副知事による連続対談「日本を変える次世代の旗手たち」。9月号では第4回のゲストとして清水代表が登場し、自殺対策について議論しています。対談では活動を始めたきっかけから、自殺が起きる社会背景や現代社会の精神性についても言及しています。

月刊「潮」9月号
http://www.usio.co.jp/html/usio/index.php

▽ 対談の詳細はこちら
http://www.usio.co.jp/html/usio_taidan/ushio_taidan201209_inose.html

報道初!5日間連続・世代別討論~社会保障の姿 ライフリンクより

ライフリンクより
BS11「本格報道INsideOUT(無料放送)」では、今週1週間をスペシャルウィークとして、社会保障の在り方について世代別の討論を展開しています。清水代表がキャスターを務める今夜、7日午後9時からの放送では、評論家で時評ブログ「シノドスジャーナル」編集長を務める荻上チキさんを迎え、議論します。

-------番組HP(http://www.bs11.jp/news/59/)より抜粋------

【8月6日(月)~10日(金)】
スペシャルウイーク「未来予想図」
報道初!5日間連続・世代別討論~社会保障の姿


野田政権の最重要課題でもある「社会保障と税の一体改革」。ところが、消費増税先行で、肝心の社会保障の全体像も具体像も全く藪の中。そこで「INsideOUT」が、国会論議や政府に先駆けて、この社会保障のあるべき姿を1週間にわたって通しで提言します。

しかも、報道初の試みとして、各曜日を世代別に分けて、その世代の幸福感や、その世代の人生観、そして社会保障に具体的に何を望むかを考えます。ゲストも、その世代の代表的な論客をずらり並べます。

1週間見終わったら、世代間の考えも明らかになり、接点を見出すことができるはず???。そして、すべての国民が求めている社会保障制度の原案が出来あがるという、画期的な報道番組です。

8月6日(月):20代編/ゲスト:古市 憲寿(社会学者)
8月7日(火):30代編/ゲスト:荻上 チキ(評論家)
8月8日(水):40代編/ゲスト:室井 佑月(作家)
8月9日(木):50代編/ゲスト:福山 哲郎(民主党参議院議員)
馳  浩 (自民党衆議院議員)
8月10日(金):60代以降編/ゲスト:渡辺 淳一(作家)

地震後に起きた自殺の大きな要因の一つとして、「喪失体験」があった

ライフリンクより
転載歓迎

東日本大震災から1年半となる9月11日(火)、福島県内で震災遺族支援のシンポジウムを開催します。当事者、支援者の立場から、今どのような支援が求められているのか、議論します。こちらも事前申し込み制です。

内容:震災から1年半。社会からは震災の記憶が薄れ始める一方、大切な人をなくし、深い悲しみを抱えたままの人も少なくありません。中越地震後に新潟県が実施した調査では、地震後に起きた自殺の大きな要因の一つとして、「喪失体験」があったことが報告されています。大切な人をなくした人たちが、自らのペースで回復していけるよう、ライフリンクは昨年から被災各地で「わかちあいの会」の開催を進めてきました。この秋には、福島県内5か所で新たな会を立ち上げるべく、準備を進めています。それに先立つシンポジウムでは、岩手県出身で精神科医の斎藤環さんを迎え、これからの震災遺族支援はどうあるべきか、考えます。

日時:9月11日(火)午後1時~4時半
場所:福島県郡山市駅前2-11-1 ビッグアイ7階 市民交流プラザ大会議室
プログラム:
震災遺族の体験談
基調講演 斎藤環氏「被災地での遺族支援・心のケアについて(仮)」
パネルディスカッション「遺族の心の現状と支援の課題(仮)」
 登壇者:斎藤環氏、金子久美子氏(福島れんげの会)ほか
 コーディネーター:杉本脩子氏(グリーフサポートリンク代表)
参加費:無料(ただし、事前の申し込みが必要)

申し込み方法:
----------------------------------------------
ここからメールを切り取り、必要事項をご記入の上、info@lifelink.or.jpまでお申し込みください。
件名は【911震災シンポ】としてください。
--------------------------------------------

【911震災シンポ参加申し込み】
1.お名前      :
2.ご住所      :
3.連絡先(電話番号):
4.その他連絡事項  :
----------------------------------------------
(ここまで)
メールをご利用できない方は、必要事項をご記入の上、下記のいずれかの方法で、NPO法人ライフリンク「911震災シンポ」担当宛にお申し込みください。
・FAX番号:03-3261-4930
・郵送先:〒102-0072 東京都千代田飯田橋2-8-5 多幸ビル九段5階
・電話(平日10-20時):03-3261-4934

20代の10%が「この1年以内に本気で自殺を考えたことがある」 ライフリンク

ライフリンクより

(転載歓迎)

ライフリンク関連のイベント紹介です。

WHO「世界自殺予防デー」である9月10日(月)の午後、東京都内において「若者の自殺対策」をテーマにしたシンポジウムを開催します。「事前申し込みが必要」となりますので、関心のある方はお早めにお申し込みください。

内容:今年1月に内閣府が行った意識調査で、20代の10%が「この1年以内に本気で自殺を考えたことがある」と回答しており、また実際に自殺で亡くなる若年世代も増え続けています。いま若者たちに何が起きているのか。どうすれば若者の自殺を食い止めることができるのか。どんな若者支援が必要とされているのか。パネリストに『生きる意味』の著者で東京工業大学教授の上田紀行さん他を迎えて、若者の自殺対策を共に考えます。

(詳細は決まり次第、本メールニュースで別途ご連絡します。)
日時:9月10日(月)午後
場所:都内
参加費:無料(ただし、事前申し込みが必要)

申し込み方法:
----------------------------------------------
ここからメールを切り取り、必要事項をご記入の上、info@lifelink.or.jpまでお申し込みください。
件名は【910若者シンポ】としてください。
--------------------------------------------

【910若者シンポ参加申し込み】
1.お名前:
2.ご住所:
3.ご連絡先(電話番号):
4.手話通訳、車いす利用の有無:
5.ご連絡事項:
----------------------------------------------
(ここまで)

メールをご利用できない方は、必要事項をご記入の上、下記のいずれかの方法で、NPO法人ライフリンク「910若者シンポ」担当宛にお申し込みください。
・FAX番号:03-3261-4930
・郵送先:〒102-0072 東京都千代田飯田橋2-8-5 多幸ビル九段5階
・電話(平日10-20時):03-3261-4934


これまでに配信された【LLNews】はこちらで見られます
http://blogs.yahoo.co.jp/lifelink_2010/
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