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戦没した船と海員の資料館

戦没した船と海員の資料館

http://www.jsu.or.jp/siryo/

夏休みにぜひ行ってみてはいかかでしょうか?

神戸・JR元町駅からすぐにあります。
入館料は無料
電話番号 078-331-7588


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戦時徴用船遭難の記録画展 (大久保一郎画伯遺作展)

戦時徴用船の最期
慟哭の叫び


ぼるねお丸
空爆により炎上する「ぼるねお丸」
昭和17年10月16日、アリューシャン列島キスカ島七夕港にて、空爆により炎上雷撃により沈没、座礁

戦時徴用船遭難の記録画展 (大久保一郎画伯遺作展)

平成24年9月8日~17日
横浜みなと博物館にて

「戦時徴用船遭難記録画展」を開催します当時の 大阪商船(株)社長岡田永太郎氏が、次々と沈められていく社船と犠牲となっていく船員に胸を痛め、厳しい軍秘のなかではありましたが、同社嘱託画家大久保一郎氏に命じ、生存船員等の証言を基に画かれた絵画(30号油彩37点)です。この絵画は、徴用船の悲惨な最期を伝える唯一ともいえる貴重な記録です。
 戦後の混乱でその所在も分からなくなっていたが、昭和57年同社の倉庫より発見されました。このなかで、修復され展示可能となった37点が、現在株式会社商船三井によって保管されています。

  昭和57年からほぼ毎年全国各地で、戦没船員や徴用船の悲惨な最期を広く国民に知っていただくとともに、二度と戦争のない平和な世界の実現を祈念して「戦時徴用船遭難記録画展」を開催しております。
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高千穂丸


共催:公益財団法人 日本殉職船員顕彰会
後援:株式会社商船三井・財団法人日本海事広報協会

ライフリンクより 近日中の講演予定 清水康之さん登壇

ライフリンクより
転送歓迎

近日中の講演予定

平成24年度 福祉を学ぶ府民講座1「いのちへの支援」
※清水代表が「自殺のない『生き心地のよい社会』へ」と題して講演します
日時:7月23日 (月) 13:30~17:00
場所:大阪社会福祉指導センター 5階ホール(大阪市中央区中寺1-1-54)
定員:約200人(先着順)※FAXにて要事前申込
受講料:1千円(当日支払)
申し込み・問い合わせ先:大阪府社会福祉協議会 大阪社会福祉研修センター
(TEL:06-6762-9035  FAX:06-6764-5149)
http://www.productive-kensyu.jp/pdf/120606_01.pdf

大東市自殺予防対策講演会 「『生き心地の良い社会』へ ~今、私たちにできること~」
※清水代表が講演します
日時:7月24日 (火) 14:00~
場所:大東市立総合文化センター「サーティホール」多目的小ホール(大阪府大東市新町13-30)
参加無料、直接会場へ
問い合わせ先:大東市地域保健課(TEL:072-874-9500  FAX:072-874-9529)
主催:北河内薬剤師会

第50回全国進路指導研究大会(8月3 ~5日) 
※5日の記念シンポジウム「『生きづらい・学びづらい・働きづらい』社会を『生きる・学ぶ・働く』社会に変えるために」に清水代表が登壇します
日時:8月5日(日)10:00~13:00
場所:東京経済大学(東京都国分寺市南町1-7-34)
参加費:
3日間通し=一般5千円 会員4千円 学生3千円 中高生無料
1日参加 =一般2千円 学生1千円 中高生無料
事前申込不要、直接会場へ
問い合わせ先:zenshinken@hotmail.com
http://blog.livedoor.jp/zenshinken1963/archives/51930200.html

北秋田市自殺防止講演会
※清水代表が講演、対談に登壇します
日時:8月29日(水)13:30~15:45
場所:北秋田市交流センター(秋田県北秋田市材木町2-2)
問い合わせ先:北秋田市健康推進課(TEL:0186-62-6666 FAX:0186-62-6667)

「自殺のない社会づくり市区町村会」が総会を開催  ライフリンク

ライフリンク・メールニュースより

こんにちは。ライフリンク事務局の松谷です。先週、東京で「自殺のない社会づくり市区町村会」の総会が開かれ、9月10日の「世界自殺予防デー」に全国各地をつなぐ全国フォーラムを開く計画が提案されました。
なお、これまでに配信された【LLNews】はこちらで見られます
http://blogs.yahoo.co.jp/lifelink_2010/

◆◆◆
(転載歓迎)

「自殺のない社会づくり市区町村会」が総会を開催 9月に全国フォーラムも

 「自殺のない社会づくり市区町村会」の総会が、13日(金)午後1時から、文京区の全水道会館で開かれました。50の市区町村から90人が参加し、自殺対策の先進地である秋田県八峰町などの対策を学んだり、各地域の取り組みについて意見交換したりしました。
 世話役幹事の京都府京丹後市の中山泰市長は、自殺総合対策大綱の改定に向け、これまでに国家議員のヒアリングなどに参加してきた経過を説明。自殺対策を行政の柱として位置付けることや、市区町村に計画策定を義務付け、全国的に対策を推進することなどを要望してきたことを報告しました。清水代表は、自殺対策全国民間ネットワークとして国に提出した改定案などをもとに、大綱改定のポイントについて説明しました。
 会場には、政府の自殺対策タスクフォース委員で、「自殺対策を推進する議員有志の会」会長の柳沢光美・経済産業副大臣と、同じくタスクフォース委員の津田弥太郎・厚生労働政務官が来場。あいさつで柳沢副大臣は、大綱について、「官僚主導の机上論ではなく、現場の声を反映させなければならない」とし、津田政務官は「地域の先進的な事例を全国に広めることが重要だ」と話しました。
 また、清水代表から、今年9月10日(月)の「世界自殺予防デー」に合わせ、北海道、東北、東京、関西、九州の全国5か所を中継でつなぐ「自殺総合対策全国フォーラム2012(仮称)」を開催することが提案されました。新しい大綱を踏まえた決意文の採択や、全国的に展開する「いのち支える(自殺対策)全国キャンペーン」などの企画が紹介され、市区町村会のメンバーに参加を呼びかけました。

わらび座 ミュージカル「アテルイ」北の耀星 7月16日フィナーレ

昨年3.11の大震災・大津波・原発事故・・・・・
そんな中、昨年4月に、東北で公演がスタートした
わらび座 ミュージカル「アテルイ」北の耀星
7月16日にいよいよフィナーレを迎えます。

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アテルイ ホームページ
http://www.warabi.jp/aterui2011/

国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑 万燈供養 7/15

国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑

国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑
はじめて耳にする方々もいらっしゃると思います。
ここには先の大戦で、亡くなられた無名の戦没者が、35万柱以上も眠っておられます。

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東京地下鉄、九段下をおりて、左手に武道館、皇居外苑を見、右手には靖國神社が見えます。
ふと左側に千鳥ケ淵戦没者墓苑という立て札があります。
かの太平洋戦争において各地で戦没された方々が眠る墓苑です。

千鳥ケ淵戦没者墓苑は、昭和34年(1959年)3月28日、国によって建設された
「無名戦没者の墓」です。

大戦において、海外で亡くなられた約210万の軍人・軍属・準軍属と、約30万の一般邦人、合わせて240万人の戦没者のご遺骨のうち、政府等が外地から持ち帰り、ご遺族にお渡しできなかった35万6,632(平成24年5月現在)のご遺骨を納めております。


7・15に千鳥ケ淵戦没者墓苑において、戦没者をご供養するための盂蘭盆会万燈供養法要が行われます。
どなたでもお参りできるそうです。

日時 平成24年7月15日 18:30より
場所 国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑 
都営地下鉄・新宿線 、東京メトロ・東西線・半蔵門線 にて九段下下車 2番出口より徒歩約15分
斜向かいが靖国神社です。近くに行けば、案内の人が立っています。
参拝 無料
主催 阿含宗
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・


何かの「ために」いのちを捧げて 死ぬ

そういう死に方をした人たちが、かつて いらっしゃった

祖国のために、  生まれ育った故郷のために、  家族のために、  恋人のために
そういう日本人がいたということです。そういうご先祖がいたということ


「いやあ~戦没者墓苑といわれても、遠い東京のことだから、わからないな。。。」

いえいえ、この無名の戦没者の墓苑が東京にしかないのです。

もともとお盆というのは、施餓鬼供養、と申しまして、餓鬼界で成仏できずに苦しみ彷徨っている霊をご供養するものだそうです。
それぞれの家系のご先祖で、死んだことがわからず、また生前の思い残し、悔やみを残して亡くなって、死後、彷徨っている方々がおられるかもしれません。
直接のご先祖でなくても、関わりのある霊がいらっしゃるかもしれません。
その方々をご供養できるまたとない機会です。

そのお盆に、つまり、年に一度は、先祖を想い出してご供養する(供養とは「そなえて養う」)

人は、自分のことを忘れられてしまうことぐらい悲しいことはありません。
まして、戦争で亡くなった人たちは、国や故郷や、子孫のために亡くなった方々です。

年に一度、想い出して、心を向けて差し上げたい
祖国のためにいのちを捧げられたご英霊に対しては、なおさらと思います。


世の事には、どうでもいいこと、忘れていいこと、あります。
でも忘れちゃいけないことがあります。

決して綺麗ごとなどではなく、戦後、平和な国として歩んできたのは、
まぎれもなく、ご英霊のおかげです。


国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑

静かな緑いっぱいの、静かな静かなところです。毎日ご参拝できます。
そして、7・15は、あったかい万燈の明かりをいっぱいともして、
ご英霊に「ありがとうございます」の想いをこめたいと思います。

ライフリンクより 近日中に開催される一般参加可能な講演会

ライフリンクより

近日中の講演予定
近日中に開催される一般参加可能な講演会をお知らせします。

■心の健康づくり講演会
「生き心地のよい社会をめざして~私たち1人ひとりができること~」
※清水代表が講演します
日時:7月6日 (金) 18:30~20:30 (開場18:00)
場所:千歳市民文化センター 2階中ホール(北海道千歳市北栄2-2-11)
定員400人、参加無料。7月4日17時までにFAXで申込。
問い合わせ先:千歳市健康指導課健康企画係
(TEL:0123-24-0768  FAX:0123-24-8418)
http://www.city.chitose.hokkaido.jp/news/index.cfm/detail.1.56674.html

■こころの健康づくり・自殺予防対策講演会
「誰も置き去りにしない社会を目指して~自殺対策と被災地支援の実践から~」
※清水代表が講演します
日時:7月7日 (土) 13:30~15:30
場所:江別市民会館3階 37号室(北海道江別市高砂町6番地)
参加無料、直接会場へ
問い合わせ先:江別市保健センター(TEL:011-385-5252)
http://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/koho/h2406/html/02.html#11

■中核地域生活支援センター シンポジウム
「自殺のない『生き心地のよい社会』へ」
※清水代表が講演、シンポジウムのパネリストとして登壇します
日時:7月8日 (日) 13:00~16:30
場所:千葉市文化センター(千葉市中央区中央2-5-1)
定員400人、資料代1,000円(当日支払)。FAXにて要事前申込
申し込み・問い合わせ先:中核地域生活支援センター 海匝ネットワーク事務局
(TEL:0479-60-2578  FAX:0479-60-2579)

■「よりそいホットライン」報告会 「『孤立・排除』から包摂へ」
※根岸副代表が自殺対策全国民間ネットワーク事務局として登壇予定
日時:7月14日 (土) 14:00~18:00
場所:東京大学本郷キャンパス 文学部 法文2号館 2大教室(東京都文京区本郷7-3-1)
参加無料、直接会場へ
問い合わせ先:一般社団法人社会的包摂サポートセンター
(FAX:03-3868-2073  メール:admin@279338.jp)

■平成24年度 福祉を学ぶ府民講座1「いのちへの支援」
※清水代表が「自殺のない『生き心地のよい社会』へ」と題して講演します
日時:7月23日 (月) 13:30~17:00
場所:大阪社会福祉指導センター 5階ホール(大阪市中央区中寺1-1-54)
定員約200人(先着順)、受講料1,000円(当日支払)。FAXにて要事前申込。
申し込み・問い合わせ先:大阪府社会福祉協議会 大阪社会福祉研修センター
(TEL:06-6762-9035  FAX:06-6764-5149)
http://www.productive-kensyu.jp/pdf/120606_01.pdf

■大東市自殺予防対策講演会 「『生き心地の良い社会』へ ~今、私たちにできること~」
※清水代表が講演します
日時:7月24日 (火) 14:00~
場所:大東市立総合文化センター「サーティホール」多目的小ホール(大阪府大東市新町13-30)
参加無料、直接会場へ
問い合わせ先:大東市地域保健課(TEL:072-874-9500  FAX:072-874-9529)
主催:北河内薬剤師会


※代表の清水がツイッターを始めました。
 http://twitter.com/yasushimizu

ライフリンク 福島市で被災地の遺族支援の拡充に向けた研修会を実施

ライフリンクより

福島市で被災地の遺族支援の拡充に向けた研修会を実施

ライフリンクは7月1日(日)、東日本大震災の被災地で遺族支援を続けるスタッフらを集めた研修会を福島市内で開催しました。発災から1年が経過した今も、大切な人を失い、いまだ悲嘆の中にある人が大勢います。復興の気運が高まる中、そんな人たちが孤立しないためにはどうしたらいいのか。今後新たに活動に参画していこうとしているメンバーも含め、行政やNPO、医療従事者ら19人が集まり、現状の課題と今後の展開について意見を交わしました。
 冒頭のあいさつで清水代表は、物質的な復興が優先される中、大切な人を失って悲しむことすらできずにいる人も少なくないのではないかと指摘。このままでは、自死遺族にみられるような自責感や「悲しみの連鎖」が被災地でも広がりかねないとし、「『人間的な痛み』を置き去りにしない復興のために、できることを確実にやろう」と、あらためて呼び掛けました。
 会議では、福島県南相馬市や宮城県石巻市、気仙沼市などで「わかち合いの会」を開催しているスタッフから現状の報告があり、「わかち合い」の概念の伝え方や広報の在り方について話し合いました。また、いまだ原発事故の影響が残る福島県で、今秋を目標に「わかち合いの会」の拠点を5か所程度増やす方針も決定しました。この1年数か月の間、心に積もった悲しみや怒りが少しでも軽減するよう、連携して取り組んでいきたいと思います。

7月3日21時からのBS11「本格報道INsideOUT」元オウム真理教幹部の上祐史浩氏をゲストに

ライフリンクより
清水代表がキャスターを務める番組で、元オウム真理教幹部の上祐史浩氏をゲストに迎える。

なお、これまでに配信された【LLNews】はこちらで見られます
http://blogs.yahoo.co.jp/lifelink_2010/
◆◆◆◆
(転載歓迎)

明日の「INsideOUT」ゲストは元オウム真理教外報部長の上祐史浩氏

清水代表がキャスターを務める7月3日(火)21時からのBS11「本格報道INsideOUT(無料放送)」は、元オウム真理教幹部の上祐史浩氏(現・ひかりの輪代表)をゲストに迎えます。1995年の地下鉄サリン事件、そしてオウム真理教の強制捜査から17年目となる今年は、元旦の平田信容疑者逮捕に始まり、特別手配されていた容疑者3人全員が逮捕されるという節目の年になりました。清水代表は、NHKのディレクターだった2004年、オウム真理教の信者の親たちを取材し、子どもがオウムに入信し、行方不明になったり事件の加害者になったりした親たちが抱き続ける苦悩を、「終わらないオウム~信者の親たちはいま~」という番組にしています。「節目」を迎えた今、オウム真理教事件は本当に「終わった」のか、真相に迫ります。

---番組ホームページ(http://www.bs11.jp/news/59/)より

「強制捜査から17年 オウム真理教は何だったのか」
ゲスト:上祐史浩(元オウム真理教幹部 ひかりの輪代表)
高橋克也容疑者の逮捕で、オウム真理教事件で特別手配された全員が捕まった。
これで事件は解決したと言えるのか。真相は明らかになったのか。
元オウム真理教幹部の上祐史浩氏を生直撃する
プロフィール

ちびちゃん HPもよろしくお願いします http://chibichan931.web.fc2.com/

Author:ちびちゃん HPもよろしくお願いします http://chibichan931.web.fc2.com/

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