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わらび座ミュージカル 北の燿星―アテルイ 全国公演~ ぜひとも!


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ミュージカル 北の燿星―アテルイ

わらび座 HP
http://www.warabi.jp/aterui2011/

8月中は秋田のわらび座本拠地で、9月からまた全国公演がはじまります ^^

うれしいーーーーーーーーー
ちびちゃん 喜びのダンス

魂がふるえます

アテルイ 公演スケジュールhttp://www.warabi.jp/stages.php?stage=アテルイ-北の燿星



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「自殺報道、指針策定を」 清水内閣府参与に聞く

「自殺報道、指針策定を」 清水内閣府参与に聞く
朝日新聞 
今年5月の自殺者急増を受けて、菅政権の作業部会が自殺の時期や自殺者の年代などを分析した。メンバーの清水康之内閣府参与はある女性タレントの自殺報道との関連性を指摘。自殺対策に取り組むNPO法人ライフリンクの代表でもある清水氏に、自殺報道のあり方について聞いた。
 ――分析の結果は。
「自殺直後の日別自殺者数が今年平均の1.5倍に増え、通常は少ない若年女性の自殺が多かった。女性タレントの自殺を情報バラエティー番組の多くがトップで報じるなどしており、過去の事例を踏まえると、報道が要因になっている可能性がある。政府としてメディア各社に対して、自殺報道ガイドライン(指針)の策定を呼びかけるべきだと発言した」
――どう作用しますか。
つづき読む・・・

『凛として愛』 真実の歴史です ご覧ください

『凛として愛』

靖國神社の遊就館で上映するために製作された映画です。
たった2日間だけ上映され、中国と韓国から抗議を受けて封印されてしまいました。

歴史の真実を知って下さい。70分です。ご覧ください
『凛として愛』
http://www.youtube.com/watch?v=Hpz5rFqI7jA
2:http://www.youtube.com/watch?v=shv750vHcIU&feature=related
3:http://www.youtube.com/watch?v=vQOQm52iAnk&NR=1
4:http://www.youtube.com/watch?v=MjhR4NvXiEs&NR=1
5:http://www.youtube.com/watch?v=kTP3t4cdL3Q&NR=1
6:http://www.youtube.com/watch?v=mWMcs7Cv9f4&NR=1
7:http://www.youtube.com/watch?v=Cx5Wyl8C8YI&NR=1


今年も、終戦記念日を迎え、テレビや多くの施設では戦争の特集や企画番組が放送されるでしょう。
しかしその多くが戦後の洗脳教育による、ぬりかえられた歴史、相変わらずの自虐史観に彩られているはずです。あぁ。。。





太平洋戦争はなぜ起こったか?日本は侵略戦争をしたことになりました。「凛として愛」

この時期になると
毎年全国各地で 戦争と平和なんとかという催しが行われます
ここで、いつものことですが、「え?」と首をかしげたくなるような記述に出会います。

「日本がふたたび戦争をおこすことがないように、戦争の悲惨を語り継ぎ、、、」

ちょっと待って!

日本が戦争をしかけたんじゃない。
戦争をせざるをえない方向へもっていかれたんです。

あああ。。。。すべてが洗脳教育、洗脳生活で塗り固められた我が国、日本人。。。

戦争の真相、真実を知って下さい
http://chibichan931.web.fc2.com/#凛として愛


「くらべない生き方」人生で本当に大切にするべき10のこと―大平光代 鎌田實

震災後、原発事故後も、生きづらさを感じる
いろんな場面で

そのいろんな生きづらさを感じる人それぞれに響きうるかな、
と思えた本

「くらべない生き方」―人生で 本当に大切に するべき 10のこと―
大平光代 鎌田實

両著者とも、TVや著書などで、いわゆる話題になった、世間にのぼった人、、、
まあ人生いろいろなんだろうけど、結局、表舞台で生きてる人だからなと、とらえて、
本も読んだことなかったし、知ろうともしなかったちびちゃん。

今回、なぜか図書館で借りてきたんですが、
読んでよかった、いや、出逢ってよかった(ほんとに逢ったわけじゃないですが)

久しぶりにそう感じました

お二人の人生は、ちびちゃんの何倍も壮絶だな、そういう人だからインパクトがあるんでしょ、
というとらえ方をしかかったが
それで終わるのはちょっと薄っぺらだと思った。

こういう本を世の中に出してくれた、
ちょっとまれに類する壮絶な人生を、特別視するじゃなく、
人だれにでもおっきかれ小さかれ、、、ある姿だと感じた。

しかも、書いてあることが、ちびちゃんの日々目指そうとしてる(で、なかなかできてない)
ことにぴったり沿ってる。

2010年1月10日初版
未曾有の震災、世界に類をみない原発事故
地球、人類が終末と再生をみようとしている中
この本は、人のこころ、魂にかたりかける役目を十分に果たしてると、感じます。

あまりに人の穢れが穢れすぎていて、「とても浄められない」

あまりに穢れすぎていて・・・・
大祓祝詞(おおはらえののりと)は、神道の祭祀に用いられる祝詞の一つ。
大祓は6月と12月の晦日に行われる犯した罪や穢れを除去するための祓えの行事。

祝詞を唱えるときに、瀬織津姫(せおりつひめ)という神さまが、人々の不浄、罪穢れを浄めてほしい、と
海の神様に訴える。海の神様は「やりましょう」という。

が、あまりに人の穢れが穢れすぎていて、「とても浄められないー!!」
と、べーーーと吐き出してしまう。

それが日本の神道、大祓の祝詞になっているんです。
昨日、鎌仲ひとみ監督のトークで監督が教えてくださいました。

自分とは―どんな存在でありたいか

自分とは、どんな存在でありたいか。
わたし、ってどんな人でいたいか?

仕事や生活のストレスを最近特に愚痴りどおし(自分の中での不完全燃焼の日々ですが。。)
だなあ、とふと感じ、
「自分って、どんな存在でありたいか」についてあらためて考えています。

そして教えられた教訓をきままに書かせてもらいます ^^
-------------------------------------------

普通みんな、自分、自分、と自己にこだわり、自分のことにかかりきりになっています。

なのに、人は自分の環境をすぐ粗末にする。

そうして一日一日が過ぎ去ってしまう。過ぎ去ったらもう終わりです。
一分一秒を粗末にしないでいきたいな。
よく
「初心にかえる」といいますが、
何かを志して、行動を始めたことは誰でもあると思います。その時の自分にかえってみる。
「何で自分はここに入ったのか」「何で自分はこれを始めたのか」そのときの気持ち、
そして、自分なりにステップアップをしていって、ある地点に到達したとき、
あの時はどういう心境だったか?

そんな作業を繰り返し繰り返し反芻してみる。

お釈迦様を思い描いてみてください
29歳で出家して、6年麻麦の行をして、それでも悟りの境地にいたれず絶望の境地に。35歳。

このままでは悟ることはできない。
ブッダガヤ(金剛法座)で
「ここで悟れなければ、いのちを絶つ」

そして得られた境地、
どういうものだったのだろう・・・

ブッダは悟りを拓いた後、「どのようにして悟ったのですか?」ときかれ、
「私には師はいない。自ら悟った。私に等しい人はいない」と。また、
「神々の世界で私に等しい方はいない」ともおっしゃっています。

これは人間的な慢心やおごりなどではありません。

成道ののち、仏陀はまず
自分の前世を見ますそれも一世、二世なんかじゃなくずんずん遡って二十世前まで

その次に、ブッダが見たもの
あやゆる人間そのものを見ます。
富める者、貧しい者、病んでる者 怒る者、欲まみれの者 
渦巻いている人間の相を見ます

そして
苦集滅道


世の中で生きるわたしたちが
「縁起をよくして運を開く」と願うとします。

「運を拓く」のは自分の努力で何とかなることもあるでしょうが
「縁起をよくして」というのは、果たしてどうでしょう。

ブッダのみられたこの世の情景とは、
この世の本質はカルマ=業である
実相は輪廻

業が因と果、因果関係を作り出す。しかし仏陀はそうじゃないと言われた。
因を引き寄せるものが、必ずあると。
それが縁である。どんな縁を引き寄せるかは努力や心がけだけでは何ともならない
みんな人生でいやなほど経験している

神だのみという御利益的気持は多かれ少なかれもっていて、生活のシーンで
「こうなりたい」「こうなりますように」と「祈る」こともあるでしょう。
祈りの対象として、いろんな仏様、神様がいますけど、
ex)薬師如来、愛染明王、不動明王、大黒天。。。
なぜブッダだけではなくて、いろいろいらっしゃるの? 
それは、ブッダの境地をどういう力で体現していくか、でもってそれぞれの仏様がいらっしゃる。
もとはブッダ。

そこで、「縁起をよくして」の話に戻りますが、
自分の努力で何ともいかない、、、では、、
人間を超越されたブッダの境地というものを自分なりに感じてみたい。考えてみたい。

にちにちにおいて仏陀の力、仏陀の心境・境地をどうやって感じるか。
瞑想 修行 セミナー講演?? いろいろやってみる。

でも、究極のところ、
結局その本体からいただくしかないんです。
バイブレーションとして。

ところで、ブッダと人間では(霊的)境涯がまったく違いますから、
ストレートにいただけるわけがない。
その中間仲立ちとなる存在が必要です。
(宗教的に考えればグル、生活上でいえば、大地自然からってとこでしょうか)

またいただくほうとしては受け取れる自分、受け取れる器であること
また受けるものも個人個人で違うでしょう。

人間 カルマ 業を超越することを人として成し、悟りの境地になられたブッダ。
これを既成の宗教とか信仰に限るというのは違うと思います。

お釈迦様は仏教と言う宗教を作ろうとして歩まれたのではないし、また、
お釈迦様自身、当時仏教を拓いたという概念はなかった。仏教という概念は後世にできたわけです。

宗教だとか信仰とかの固定概念の枠に入れていたのでは、縁起をよくすることはできません。
ブッダの境地を自分なりに推し量ろうとする努力、工夫。
そして刻々と反芻する
自分とは、一体、どういう存在でありたいか

そういう思いで生活したなら
一週間後 一ヶ月後、一年後、三年後、十年後、
もしかして違う自分、変身した自分がそこにいるかもしれないですね

マザーテレサご生誕100周年記念写真展 in静岡

マザーテレサご生誕100周年記念写真展 in静岡
静岡での開催は初めてだそうです ^^

日時   2011年7月1日(金)~10日(日) 13:00-17:00 入場無料
会場   がれりあ布半 (静岡県静岡市葵区、静岡浅間通り商店街)
主催   文化の小さな窓(代表・長倉礼子)
後援予定 静岡新聞社・毎日新聞社・朝日新聞社
連絡先  がれりあ布半 054-252-9537
プロフィール

ちびちゃん HPもよろしくお願いします http://chibichan931.web.fc2.com/

Author:ちびちゃん HPもよろしくお願いします http://chibichan931.web.fc2.com/

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